【NYほぼ一人旅】《2日目後半》バーガー巡りで見つけた本当は誰にも教えたくない絶品◯◯バーガーとsleep no more鑑賞での衝撃体験?!

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7/6(木)2日目後半です。

ベストオブNYバーガーの噂は本当?!《Ruby’s編》

朝からセントラルパークを8キロ走破し、メトロポリタン美術館をひたすら巡り歩き、極限の空腹状態で迎えた午後4時。私たちはNYイチ美味しいとローカル大人気の噂のバーガーを求め、SoHoエリアへ向かいます。

ちなみにマンハッタンの公共交通機関の移動は

南北が地下鉄

東西がバス

が基本となります。

目的地はSoHoのお隣、Norita(ノリータ)という地区。

その名もRuby’s(ルビーズ/カフェ)!

場所はこちら。
私の事前グルメ調査によると、なにやらここのBronte Burgerなるものが、名だたるバーガー好きの舌を唸らせているらしい…。

ということで、実はニューヨーク行きが決まる前からずっと、私の「NYに行ったらしたいことリスト」で温めていた場所です。

お店の外観。

一見知らないと通り過ぎてしまいそうなくらいシンプル。(よく見たら全然シンプルじゃない服装のお兄さん座ってましたね…)

このお店の赤いロゴが目印。

開放感のあるカジュアルな雰囲気なので一人でもふらっと入りやすそう。

rubys-cafe

ググるとオーストラリア料理と出てくる通り、オージー産のフレッシュな食材を扱ったサラダ、パスタ、バーガーなどがメニューに並びます。

その中から私がオーダーしたものはもちろん、Bronte Burger!!(bronteの意味を調べたら、オーストラリアに若者に人気のブロンテビーチという穴場スポットがあるらしい…!)

可愛いオージーガールの店員さんを見つけてしばらく眺めていたら…

rubys-cafe

(この娘、顔はもちろんスタイルもすごくヘルシーで、本当に可愛かった!まだまだ若いんだろうな〜

ちょっと庶民的なTaylor Hillって感じ。)

rubys-cafe

さぁ、来ました!念願の…

bronte-burger

Bronte Burger!! $12.5

「…?!?!これバーガーなの?サンドイッチじゃなくて…?」と思った方いませんか?

もれなく私もです。バンズがちょっとパニーニっぽいというか、言われて想像するバーガーとは少し違うなと思いました。

(事前にグルメ情報を調べるときは、実際目にしたときの驚きや感動を大事にしたいので、料理の写真をあまりチェックしすぎないようにしています。)

いざ食べてみると…

bronte-burger

一瞬頭の中が真っ白になります。

「え…?今のなに?何味?肉汁じゅわっ甘辛しょっぱ美味旨ソースチリ肉ビーフ肉……」

もう大パニックです、あまりの美味しさに言いたいことがまとまりません。

ただ一つ確実に言えることは控えめに言っても最高級に美味しいバーガーであるということ。

パティももちろん美味しいのですが、なんといっても絡み合うソースが美味。

甘じょっぱいようで少し辛さのあるアクセントに加え、マヨネーズとチーズのまろやかさが絶妙に混ざり合う…そこに肉汁の旨味が加わると、もうその形容しがたい美味しさは、これ食べて太るなら本望である、自我を忘れそうになるほど。

食べる前は見慣れないバンズに多少の不安があったのですが、中の存在感が強いので合わせるとバランス良く、意外とあっさりと食べきれました。

ちなみに横に添えてあるポテト×トリュフマヨも絶品。私は何を隠そうポテトフリークなのでフライドポテトにはうるさく、目がありませんがガーリックの効いた味付けが後をひく、バーガーに負けず劣らずの美味しいフライドポテトでした。

もう一つ、比較対象として王道らしいバーガーをオーダー。

classic-cheeseburger

こちらはClassic Cheeseburger  $11.5

割と想像通りの見た目かもしれません。

肉厚で高さはあるものの、そこまで大きい!!という感じはしませんでした。(私のお腹が空きすぎていたのかもしれません。)

個人的な感想としては「普通に美味しい」チーズバーガー。

食べて失敗はないけれど、Ruby’sに来てマストではない。そんな感じのするバーガーです。

いや〜、こうして振り返るだけでもなんだか満足。私の人生最高バーガー体験でした。

全てを食べ尽くしたわけではありませんが、ローカル人気NYイチ美味しいバーガーの噂は本当なのかもしれません。

ちなみにこのお店、テイクアウトもしているみたいなので天気のいい日にはto go して近くの公園やベンチで食べるのもアリかも?!

NY最古の食堂!歴史あるユダヤ系デリカテッセンで名物肉盛りサンドを食す!!《KATZ’S DELICATESSEN

続いて急ぎ足で向かったのは最早、NYと言えば!くらいの勢いで有名なイーストビレッジにある

KATZ’S DELICATESSEN(カッツデリカテッセン)

katzs-deli

katzs-deli

場所はこちら。

歴代大統領も訪れていて、店内の壁側には有名人のサインもたくさん。

kats-deli

カッツを掲載していないガイドブックなんてあるの?というくらい有名です。

KATZ’S》が舞台のあの名作映画を英語で振り返る

何で有名かというと、名物のパストラミサンドはもちろん、1888年創業のNY最古の食堂であるということ、さらにメグ・ライアン/ビリー・クリスタル主演の、映画『恋人たちの予感』でのロケ地となったことでも人気を博しています。

when-harry-met-sally

(ちなみに気分を高めるため、今も横で流しながらブログ執筆中。)

この映画、今から約30年前のジャンルとしてはラブコメなんですが、いわゆる、男女に友情は成立するのか、という題材をコミカルに描いていて会話のテンポもよく、すごく面白いんです。男女の恋愛感覚の違いがとても良く分かる映画です。すごくキュートなメグライアンだけに、ビリークリスタルとのバランスがちょっと合わない気もしますが、それがコメディっぽさを引き立てているんでしょうね。

ですが、最後、ハリー(ビリークリスタル)の告白シーンは必見です。泣けます。最高です。せっかくなので英語の勉強も兼ねて以下にスクリプトを書いて皆さんとシェアしたいと思います。ところどころ間違っているかもしれませんが、ご容赦願います…

※ネタバレ注意

劇中終盤、ずっと友達だと思っていたサリー(メグライアン)への本当の想いに気づいたハリー(ビリークリスタル)のセリフから。

I love you get cold when its 71 degrees out.

気温が22度あるのに寒がる君が好きだ

I love it takes you  an hour and a half to order a sandwich.

サンドイッチをオーダーするのに1時間半かかる君が好きだ

I love that you get a little crincle above your nose when you are looking at me like Im ???.

額にシワを寄せて僕を???のように見る君が好きだ(ごめんなさい、最後聞き取れませんでした)

I love that after I spend a day with you, I can smell your perfume on my clothes, and I love you are the last person I wanna talk to before I go to sleep at night. And its not because Im lonely, and its not because its New Year’s Eve.

君と1日過ごした後に僕の服に残る君の香りも好きだ。

1日の終わりに最後に話したいのは君しかいない。この気持ちは決して寂しいからでも大晦日だからでもない

I came here tonight because when you are realize you want to spend the rest of your life with somebody, you want the rest of your life to start as soon as possible.

今夜ここに来たのは、残る一生を誰かと過ごしたいと思ったとき、出来る限り早くその残りの人生をスタートしたいと思うからだ

素敵すぎませんか…?彼にとって彼女でなければいけない特別な想いがひしひしと伝わってくる最高の告白名シーンだと思います。久しぶりに観ましたが、改めて素敵なセリフに映画だな、と感動しました…!

もちろん、カッツデリカテッセンでのシーンもなかなかの見応えなので必見です。

え?!罰金あり?!カッツのちょっと変わったオーダーシステムにご注意を!

実はカッツデリカテッセンではちょっと変わったオーダーシステムがあります。

まずお店に入るとこんなチケットを受け取ります。(入り口すぐのボックスに立っている店員さんがまるで刑務官のような威圧感ある男の人でちょっと怖かったです…ビビって写真撮れず。)

ticket

受け取ったらこのチケットを持って各々空いているカウンターの方のところに行き、食べたいものをオーダーします。

katzs-deli

katzs-deli

(私たちは平日の夕方という比較的空いている時間に訪れたため、難なく注文できましたが、週末やランチ時はかなりの賑わいとなり、大声を出さないと注文が通らない模様!)

そうするとチケットに何を頼んだのか記載してくれます。

私たちはパストラミサンドを頼んだのでこんな感じに。

sandwich

ここからが変わったポイントで、退店時にこのチケットと引き換えに別カウンターでお会計をするのですが、このときチケットがないと何を頼んだのかが不明となってしまい罰金$50なんだそう。皆様も行かれる際は気をつけて…!

昔、無銭飲食が多発したのかな…

これが噂の肉盛りサンド!名物パストラミサンドを食べた感想は

さすがにパストラミサンドは超有名なので、何度も雑誌やネットで写真を見ていて覚悟していたのですが、実物は想像を超えていました。

Katz’s Pastrami Hot Sandwich  $21.45

sandwichsandwich

写真で伝わるでしょうか。

かなりのボリュームです。おそらく本来ならパン一斤分くらいのパストラミの量なのではないでしょうか。

パストラミに目が行きがちですが横のピクルスもなかなかの存在感。

ピクルス

思い切ってかぶりつくと…

sandwich

しょっぱい…!!(笑)というのが最初の一口、正直な感想。

パストラミは見た目通り、肉肉しくてジューシー、食べ応えもあり、美味しいです。が、どうにも私には味が濃い…。

途中であまりのしょっぱさにレモネード $2.95を追加購入したのですが、このレモネードがまた微妙な味。

remonade

私としては、美味しいパストラミサンドを食べたい!という気持ちより、カッツのあのパストラミサンドを食べたい!という気持ちの方が強かったので、ここでその体験が出来ただけで大満足ですが、もう一度お金払って食べたいかと言われたら実際微妙なところかもしれません。

katzs-deli

ただ未経験の方には自信を持ってお勧めしたいNY観光スポットであることは間違いないです!

新感覚エンターテイメント!!オフブロードウェイの『Sleep No More/スリープノーモア』が想像を絶する衝撃体験の連続だった

Sleep No More/スリープノーモア』とは?

続いて、私が一人で向かった先は本日のメインイベントといっても過言ではない、オフブロードウェイの『Sleep No More/スリープノーモア』

会場はチェルシーエリアにあるMckittrick Hotel/マッキトリックホテルという廃ホテル。

ちなみに屋上にはGallow Greenといういい感じのルーフトップバーもあります。
mckittrick-hotel

(門前にいる強面のお兄さん、さりげなくピースしてくれてたんですね。今気づきました!)

幸運なことに本場ブロードウェイのショーは鑑賞経験があるのですが、オフブロードウェイは初めてで、中でもスリープノーモアがとにかく新感覚すぎる…!と噂に聞いていたので、今回、NY行きが決まって真っ先に予約したほど、鑑賞を楽しみにしていました。

オフブロードウェイ『Sleep No More』とは何ぞや、という方のために簡単に説明すると、

まずオフブロードウェイとはマンハッタンにあるけれど、比較的小さい劇場で上演される劇のことを指します。観客席が500未満が一つの基準で、ブロードウェイにあっても劇場が小さければオフブロードウェイと呼ぶそう。

そして、「Sleep No More/スリープノーモア」は1993年に完成するも、開業することのなかった廃ホテルを舞台に、地上6階地下1階、全部でおよそ100部屋もある館内を、観客自ら場内を自由に歩き回って役者と物語を追いかけていくという新感覚の体験型シアターのこと。

観客は必ず守らなければいけないルールが2つあり

1、ショーの間は必ず配られた白いマスクをつける

2、一言も喋ってはいけない

また注意点として、館内をかなり歩き回るので履きなれたスニーカー必須!ということ。

あまり事前に内容を把握してしまうとつまらないと思い、私が事前に集めた情報もこの程度でした。

だからこそ、かもしれませんが鑑賞中、後はあまりの衝撃体験の連続に鳥肌が立ちっぱなしでした…!

うまく説明できるか自信がありませんが、以下には私が体験したことの全てを箇条書きで記していきたいと思います。

※ネタバレを含みますので、知りたくない!行く予定がある!という方はスッと読み飛ばしてくださいね。

スリープノーモアで私が体験したことの全てと学んだ注意点

white-mask

sleepnomore

  • 開場前ホテルの入り口でしばらく並ぶ。私以外一人で来ている人はいない。(偶然だったのかも?)
  • この間にID(パスポート)チェック・手首にスタンプを押される
  • ホテル内に入った途端、薄暗く怪しい雰囲気
  • 入り口すぐのクロークで4ドル渡して貴重品以外の荷物を預ける。(冬ならおそらく上着も)
  • このときスマホと財布のみ取り出せるので、ポケットのある服の方がベター
  • 日本から公式サイトで予約済みなので、カウンターで名前を告げる
  • 平日木曜夜7時の回で108$(料金は平日と週末で異なり89$〜125$の間)
  • トランプを一枚受け取る
  • バーのようなところに通されて中央で演者がアナウンスするとともに、バーカウンターでお酒を飲むよう促される(無視して飲まなくてもOK)(財布が必要なのはこのため)
  • バーにいる間は写真OK
  • トランプに書いてある番号でランダムに館内に案内される(仮に複数人で行ってもこのタイミングで否応なく引き離される)
  • 不気味な白いマスクを渡される(3時間つけっぱなしなのでかなり暑苦しい)
  • 観客数人とエレベーターに入れられ、黒いマスクをつけたスタッフから白マスクを装着するよう指示される
  • 白いマスクが観客・黒いマスクがスタッフ
  • 最初の数分は薄暗いホテル内を一人で歩くのでお化け屋敷のイメージに近く結構恐怖を感じる
  • 好きな階、部屋、役者を選んで自由に動き回る
  • 周りも白い仮面だらけでかなり異様な光景
  • 役者も基本的に無言。セリフがないので英語がわからなくてもOK。ただ、かなり特殊なショーなのでそもそも一回で理解できないし、理解しようと思わない方がいい
  • シェイクスピアの「マクベス」がベース。ただしストーリーを知っていても意味はよくわからない
  • 男性女性ともにフルヌードあり。ゆえに16歳未満は入場禁止。
  • 殺人シーンなど血糊や水が飛び散るシーンあり、近くにいれば普通に飛んできて洋服が汚れる。オシャレすぎない服装の方がいい。
  • 役者の近くにいると腕を引っ張られたり、耳元で囁かれたりする(実際私も一人の役者に手を引っ張られて小屋の中で語りかけられ、紅茶を飲まされるという珍体験をしました。)
  • 役者と関わるとその観客にも何かヒントがあるのでは、と疑われて、白い仮面の観客数名にしばらくの間走って追いかけられ続けます(これが一番の恐怖体験でした…)
  • 入ってはいけない場所は黒い仮面のスタッフに無言で遮られる
  • 3回同じシーンが繰り返されるので、同じシーンを見たと思ったらすぐ別の部屋か役者を追いかける方がいい
  • たまに不気味な匂いや音がする
  • 3時間ノンストップ。部屋の中で途中で休んでも、非常口から抜け出してもいい
  • とにかく疲れる、体力勝負
  • マスクとトランプは持ち帰りOK

思いつく限り書いてみました。あまりに特殊なショーなのでちょっと言葉で説明するのが難しいのですが、百聞は一見に如かず、とはまさにこのこと。

セリフもなければ順序もないので、正直全部見たとしても意味はわからないのですが、とにかく凄いの一言…。恐怖、衝撃、感動、驚き、全ての感情が五感を通じてこれでもか、と刺激されます

もう一度同じものを観るかと聞かれたら悩んでしまいますが、初見で約100$の価値は十分すぎるほどあったと断言できます。

こちらは最後荷物を受け取りホテルを後にする直前、興奮冷めやらぬ状態で撮った一枚。

(私はiPhoneを一緒に預けてしまったので、ホテル内の写真がこれしかありません。)

sleepnomore

さらにホテルをでてからの帰り道。

white-mask

今この写真をみても当時の不気味な空気感を思い出せるくらい、私にとって一生忘れられない体験でした。

この時すでに、時刻は23時近くで身体も疲れ果てていたはずなのに、余韻に浸りたくてぶらぶら歩いては0:00まで営業しているtheater district のSHAKE SHACKについ寄り道してしまいました。

Shack Burger $5.55

shake-shack

「またハンバーガーかよ!!」って思ったそこのあなた。

正解です。

shake-shack

一口食べて、やっぱりBronte絶品だわ…と再確認した真夜中の一人ディナーでした。

翌日は早朝から、ニューヨーク生まれのワークアウト、SOUL CYCLE(ソウルサイクル)

暗闇爆音のスタジオで約1時間自転車だけを漕ぎ続けるというセレブに大人気、ドMすぎるワークアウト

の予約をしているので、ホテルに戻り早く寝なくてはと思いつつ、興奮冷めやらぬでまたまた睡眠不足のまま戦場へと向かうことになりました…(翌朝激しく後悔)

ちなみにこの日トータルで25.7km歩いていたらしい。

最後のスリープノーモアが半分くらい占めてる気がしますが…。

今考えると、朝ランとスリープノーモアが同日だったなんて信じられません。

この組み合わせ、皆さんは絶対絶対マネしないで下さい!……ってしないか(笑)

それでは、今日も最後までお付き合い頂きありがとうございました!

《3日目》に続きます。

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コメント

  1. なわ より:

    はじめまして!Twitterから来てブログ読ませて頂きました。
    (ちなみにインスタの化粧品レビューも大好きです!色んな方がインスタでレビューされてますが、yuukaさんの投稿が一番分かりやすくて好きです笑)
    ニューヨーク、私も友達と行きたいね〜って話していたところなので本当に記事参考になります!食べ物から観光スポットまで盛り沢山な情報を、書くだけでも大変だと思うのに更に綺麗な写真付きであげてくださってとっても有り難いし毎回読むのが待ち遠しいです。続きも楽しみにしています\( ˆoˆ )/*

    0

    • yuukaym より:

      なわ さん
      初めまして!とっても嬉しいコメントをありがとうございます!( ; ; )ブログを読んで下さったり、Instagram覗いてくださるだけでも嬉しいのに、1番だなんて…大変恐縮ですが、本当に心から嬉しく、更新の励みになります!少しでも楽しんで頂けましたら幸いです☆お友達とのNY旅行、素敵ですね!♪ニューヨークに行かれた際は、是非こちらのブロンテバーガー食べてみて下さい!(^^)

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